らっきークラスとぷっぷるクラス

らっきークラス

お子さまの様々な心の動きが表には現れにくく、個人差も大きい時期。
お子さま一人ひとりの気持ちや表現をしっかり受け止め、内面にある表現意欲の芽を大切に育みます。自由に打楽器で遊んだり絵本を開いたりする時間を設け、お子さまが新しい環境でも安心して参加できるように、レッスンを行っていきます。

五感を通して感受性を育みます

簡単なことばをまねることから始まり、1歳半を過ぎたころからは語彙が爆発的に増加します。レッスンでは、シンプルなことば、美しい日本語の響きを大切にしたオリジナルの曲を歌い、ことばの抑揚やリズムを五感を通して味わい、感受性を育みます。

ぷっぷるクラス

歌やリズム遊びにおいて自発的に表現することが多くなり、周りのおともだちとも進んで関わるようになることから、「音楽を通した遊び」の質が一段と高まります。
レッスンでは、クラシック曲の鑑賞や保護者の皆さまにも積極的にご参加いただくリズムステップなど、新しい体験が加わります。

全身で音楽を感じます

音楽に合わせて、手を振ったり、リズムに乗ったり…全身で音楽を感じられる時期。レッスンでの音楽体験( きく、うたう、リズムなど) を通して、「できた!」というよろこびを感じることで、音楽への興味や意欲が大きくなります。